文字絵-1

江戸時代、物・人物を漢字やひらがなで表現した「草双紙」や「絵双紙」などの絵本が木版で出版されていますね。図は、「あをものうり」(『新文字ゑづくし-1767』所載)や山東京伝の見立て絵本『奇妙図彙‐1803年』他の一部。職業の紹介や子供たちへ文字を楽しく覚えてもらうために文字絵にしたのでしょうか?(色は着色)

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