大正時代(1912-1926)と以後の現代までのポスター

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タイポグラフィックな(文字を主体にした)ポスターを、ざっくりと時代にわけてみた。なにやら肉声の熱気が伝わる大正時代。以後は、デザイナーの台頭によるデザイン時代?対照的な装いが感じられますか?
2点目図版の「林、森」で構成されたポスターは1956年に山城隆一さんの制作。漢字が内包する素晴らしさを見事に物語として表現した名作。
日本のタイポグラフィ表現に衝撃を及ぼした画期的なポスター。

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